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マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE 第1弾映像アート祭
松本の建築とアートが出会う芸術祭が、2026年に新たなかたちで動き出します。
『マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE 第1弾 映像アート祭』が、2026年2月14日(土)〜3月15日(日)に松本市立博物館で開催されます。
これまで松本市内に点在するノスタルジックな名建築を舞台に、街を巡りながら作品を鑑賞するスタイルで親しまれてきた本芸術祭。
今回は『東アジア文化都市 松本2026』のプログラムの一環として、会場を松本市立博物館に移し、映像表現に特化した展示が行われます。
参加するのは、国内外から集まった9組のアーティスト。
写真、映像、アニメーション、ドキュメンタリーなど、多様な手法を用いた作品が並び、建築空間の中で「見る」「感じる」体験を生み出します。
ページ中央は、シシヤマザキによる作品《kuru kuru》 ページ下部は、近藤聡乃《KiyaKiya》(2010-2011年)©Akino Kondoh
2026年は、2月開催の第1弾に続き、10月には第2弾の開催も予定。
建築という「場」と、映像という「時間表現」が交差することで、これまでとは異なる角度から松本の魅力を体感できる芸術祭となりそうです。
『マツモト建築芸術祭2026 ADVANCE 第1弾 映像アート祭』が、2026年2月14日(土)〜3月15日(日)に松本市立博物館で開催されます。
これまで松本市内に点在するノスタルジックな名建築を舞台に、街を巡りながら作品を鑑賞するスタイルで親しまれてきた本芸術祭。
今回は『東アジア文化都市 松本2026』のプログラムの一環として、会場を松本市立博物館に移し、映像表現に特化した展示が行われます。
参加するのは、国内外から集まった9組のアーティスト。
写真、映像、アニメーション、ドキュメンタリーなど、多様な手法を用いた作品が並び、建築空間の中で「見る」「感じる」体験を生み出します。
ページ中央は、シシヤマザキによる作品《kuru kuru》 ページ下部は、近藤聡乃《KiyaKiya》(2010-2011年)©Akino Kondoh
2026年は、2月開催の第1弾に続き、10月には第2弾の開催も予定。
建築という「場」と、映像という「時間表現」が交差することで、これまでとは異なる角度から松本の魅力を体感できる芸術祭となりそうです。
| 期間 | 2026.02.14(土)~03.15(日) |
|---|---|
| 時間 | 2026年2月14日(土)~3月15日(日) ※第2弾は10月にまちなか周遊型を予定 ●定休日 火曜 ●時間 9:30~16:30(最終入場16:00) |
| 場所 | 松本市立博物館 2階 特別展示室 |
| 住所 | 〒390-0874 長野県松本市大手3-2-21 |
| 参加費 | 一般1,100円/高校生700円/中学生以下無料 |
| お問い合わせ | ・主催 :マツモト建築芸術祭実行員会 ・共催 :東アジア文化都市2026松本市実行員会 ・Instagram :matsumoto.aaf ・X :maaf_matsumoto |
|---|---|
| 関連サイト | https://maaf.jp/ |
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